「茶の湯」と「編み物」 その1

最近、「茶の湯」と「編み物」について調べていて、これがなかなか面白いのです。

「茶の湯」は戦国時代から安土桃山、江戸時代にかけて文化が花開きました。

「編み物」も同じ時期に海外から宣教師がもたらした「南蛮文化」として日本に入ってきたのです。

さらに「茶の湯」は独特の文化として、当時から海外へと紹介されたことも考えると、「茶の湯」と「編み物」は戦国時代から江戸時代にかけて「文化交差」をしたのです。

 

┻┳| 文化交差? |┳┻
┳┻|_∧     ∧_|┻┳
┻┳|・ω・)   (•ω•|┳┻
┳┻|⊂ノ     \つ|┻┳
┻┳|∪      し|┳┻

 

 

今後、「江戸期の編み物」や「茶の湯と編み物」について、調べながらブログでの展開をしていきたいと思いまする。